魚焼きグリルについて

魚は体に良いと言われているので、日々の生活の中でも特に食べたい食材ですね。

その時、やっぱり焼き魚で食べたいと思います。我が家でも、時々焼き魚を作ることがあります。

その時に、ちょっと思うことがあるのです。

それはなんといっても、後片付けがしやすいグリルがいいと思います。

これからもっと、魚について食べる回数を増やして行きたいのです。

ところがそんな風に面倒と思うと、食べることがむつかしくなりますね。

つい、そんな時には家で料理をするのではなく外食で食べたらいいやと思うことも。

しかしそんなことを思うよりも、一番は家での焼き魚がいいのです。

その時、グリルを掃除しやすいものにしたらどんなに楽でしょう。

一番は、取り外しやすいものがいいですね。

取り外す時に、どうだったかなと思うこともあります。

取り外すたびに、そんな風に悩むのは使いたくないと思ってしまうのです。

またシンプルな構造で、洗いやすいものが一番です。

魚を焼く時に、洗うことが面倒なのでオーブンとスターで焼いたこともありました。

しかしそれでは、やっぱりその中に魚の匂いがこもってしまうのでやめてしまったのです。

グリルを見直すことが必要と思っています。

老後のリフォームで張り切り過ぎて貯金を減らさないように

自分が実際にリフォームをしてみて思うことは、「リフォームは最小限にとどめておいた方がいい」ということですね。これで、「中古住宅を購入してリフォームをして住む」というのでしたら、盛大にリフォームをすればいいと思うのです。けれども、「新築でマイホームを建てて、そして老後のためにもリフォームをー」と考えている人ならば、あそこもここもとリフォーム箇所を欲張らない方がいいでしょう。

なぜって、大規模リフォームをしたところで、その一戸建て住宅にあと何年住むかなんてわからないというものだからです。定年退職後の住まいをリフォームしようと、あれもこれもとリフォームをして、そして結局10年も住まないのでは、お金ももったいないというものでしょう。

老後の蓄えはあった方がいいものです。ですから、久しぶりの「家づくり(リフォーム)」に張り切ってしまい、お金をポンポンと出したくなるのもわかりますが、その気持ちにストッパーをかけてください。子どもが巣立った後のキッチンなんて、小規模で十分だと思いますし。

一番こだわったことは水回り

家の中で一番こだわったことはふろであり水回りはおしゃれに落ち着いた雰囲気となりました。半身浴してるときもリラックスできるようテレビつけていて快適なのです。そして料理しながら子供の様子見られるようオープンキッチンにしていました。同じ会社で働く先輩の幼馴染が自営で大工をしていて紹介してもらえました。そして土地決めるために複数候補を見て、学校、駅などチアックにあるのか、生活で便利な場所調べて行き検討したのですが、1番気にしたことは小学校の場所であり、徒歩で通っていきますからなるべくちかい所を探しました。そして、土地決まると次は間取りですが、注文住宅は自分たちの希望かなえられて、どういう間取りにしようかと思いました。なかなかイメージがわかなくて複数のショールームなどみに行って参考としました。工事は紹介してくれた大工がベテランの人手配してくれて安心して任せられました。スムーズに言って着工から引き渡しまで4か月かかることに。

スーモカウンターで相談

スーもカウンターは木更津に営業店がなく一番近くの蘇我のアリオのスーモカウンターへ行きました。高速利用して片道40分ぐらいで駐車場渋滞で車止めるとき日曜といったこともあって20分ぐらいかかったのです。そしてスーモカウンターで個人相談では事前に予約する必要があって、前日予約しどういった住宅希望化も記入しました。そして個人相談で希望条件に合ったハウスメーカーなど紹介してくれるサービスで無料で受けられたりします。そして、今回ハウスメーカーと工務店合わせ8件ほど紹介してくれてそのうちきになった2件初回相談お願いしました。その2件は工務店は自分でもネット利用して調べてましたが自分で調べた内見つけられない工務店と見に行く予定ないハウスメーカーだったのです。そして自分だけで調べると希望の情報を見逃してることがあって、こうした紹介サービスも積極活用してみてもいいでしょう。そして、スーモカウンターで相談に行って初回面談でアンケート答えて500円bンギフト券もらえたりしました。

家庭菜園とバーカウンターに拘って建てました。

最近は家庭菜園ブームですが、以前転勤先で「家庭菜園」を希望する人のために市で畑を格安で貸与する募集があり、運よく借りる事が出来ました。1年間ですが家庭菜園の経験をし、土いじりの感触と野菜を収穫した時の喜びが忘れられませんでした。住宅を建てる時は戸建てで小さくても良いから家庭菜園の出来るスペースに拘りました。12年前に念願が叶い小さいながら「家庭菜園」が出来る一軒家を新築しました。畑を耕したり肥料をやったり土いじりが出来、トマトやキュウリの苗を移植してから実を結ぶまで毎日の様に世話をし、成長が確認できるのは楽しいです。種類は少ないですが収穫出来る楽しみは格別で心も豊かになります。また、隣近所の方との会話もはずみコミュニケーションを取れるのは良いですね。室内で拘ったのはバーカウンターを作る事でした。子供たちが成長して巣立っていくと夫婦二人の生活になります。そのような生活になると日常の会話が少なくなるので、そのような時にカウンターに座りコーヒーでも飲みながら世間話をしたり、好きな音楽を聴いたりしようと思いました。正しくその様な環境になった現在、このアイデアは良かったと思っています。

家族ときちんと話し合い

家を購入する際ですが、まずは子どもが大きくなったときのことを考えて、場所や立地、駅に近いか、職場に近いかなどリサーチし、家を建てる場所というものを重要視して探しました。

あとは、玄関からそのまま2Fに上がれるような構造ですと、子どもの教育上あまりよろしくなさそうでしたので、リビングの真ん中から2Fにあがれるような家のつくりを重要視いたしました。

なかなか全ての条件を満たすというのはむずかしかったので、妥協できる点をさがして、駅から遠いのであればせめてバス停がちかくにあるところなど、交通の便で日常生活に支障のない場所を探す工夫を致しました。

階段については予算の都合と合わせて設計をし、リビングの真ん中というのはなかなかむずかしい条件でしたので、台所のすぐ横など、2Fへあがる様子が見えるようなつくりになるよう変更いたしました。

あとは予算内で済ますためにデザインや壁紙を多少変更いたしました。

まずは、何が一番譲れない条件か、これはもしかしたら必要ないかもしれないなど、きちんと仕分けることが大切です。

家族ときちんと話し合いをし、妥協点・譲れない点を明確にすると良いです。

注文住宅を選択して良かった

私は、昨年念願だったマイホームを購入しました。当初は、建売の分譲住宅と注文住宅で悩んでいました。

建売の場合は、既に建っているため自分で間取りを決めたり出来ませんが、価格が安価なメリットがあります。

一方で、注文住宅は価格が高いものの自分の自由な設計が出来る魅力があります。最後まで悩みましたが、一生に一度の大きな買い物ですし悔いを残したくなかった為、注文住宅を選択しました。

実際にマイホームを建ててみるとやはり注文住宅にして良かったと感じています。

自分達のライフスタイルに合わせた間取りや室内空間を作る事が出来、快適に生活が出来ています。

間取りの他にもキッチンやバスルーム、トイレといった住宅設備も自分で選ぶ事が出来ます。

また、注文住宅の場合、土地も比較的自由に選ぶ事が出来ます。駅や学校が近い場所にマイホームを作る事が出来たのも大変良かったです。

最後の最後まで悩んだのですが注文住宅を選択して良かったです。

居住環境

マイホームを探すときに重要なのが、まずは居住環境です。

幹線道路に面していない閑静な立地であること、徒歩圏内にコンビニ、スーパー、ドラッグストアなどの商業施設、そして病院、学校などの公共施設があることが重要ポイントでした。

さらに、実際に住んだ時に、ご近所付き合いで困らないように、両隣、他周辺住人の皆さんが感じの良い方であることも重視したポイントでした。

家を新築すると決めて、土地を探す段階で、居住環境や職場への通勤手段なども考慮して、ある程度の地域を絞り探しました。

とりあえず幹線道路から一本入った比較的静かな場所に売地が見つかり、昼、夜交えて何度か下見を行いました。

幸運にも歩いて1分~3分の所に、コンビニ、小学校、中学校、市民公園、大きな病院がすべて揃っていて、生活にはこの上なく便利で、当初の希望にぴったりの土地が見つかりました。

下見の際に偶然お会いした隣の奥様には、「住みやすくてよいところですよ。」と背中を押してもらいました。

これからどのように暮らしていくのだろう、数年後はどのような状況になっているのだろうと、あれこれ想像して慎重に住宅を選ぶことをお勧めします。

家族構成や、それぞれのライフスタイルにあった楽しい暮らしができるよう、家族の意見も取り入れながら選んでください。

住宅探しは、家族みんなの大切で素敵なイベントです。

ハウスメーカーを決めてから土地を探した方が良いと思う

テレビなどでよく設計士が斬新なアイデアで依頼主の希望に応えてすごい家を完成させる。そんな家に憧れて注文住宅で家を購入しましたが、そういった建築士がいる設計事務所に依頼すると予算内に収まらず、高くなってしまうので、実際はなかなかテレビのようにはいかず、色々妥協していくうちに結局、建売住宅とあまり変わらないような仕様の家となり、少し後悔しています。

まず、依頼したハウスメーカーが建売をメインに展開している企業で比較的安く注文住宅を建てられるということでそこに決めたのですが、それ故に建売用に安く仕入れているパーツを使えば安くなる感じで標準メニューが決められていてそこから外れるとどんどん高くなる感じです。

担当の営業さんも良い家を作りたいというよりはさっさと数さばきたいと言う感じが前面に出てるような人で設計にあまり時間をかけてもらえず、あれよあれよと言う間に内容が決定していってしまい、結果建売のようなよくある感じの家になってしまいました。

土地を購入してからハウスメーカーを探していてので、ローンの関係でハウスメーカーを選ぶまでに時間がなく、思ってたよりもバタバタさせられて余裕がなくなります。

ハウスメーカーを決めてから土地を探した方が良いと思います。

子供のいる家ならばマイホームにはベランダ!

子供のいるファミリー向けの一戸建て住宅でしたら、ベランダはつけておいた方がいいと思います。なぜなら、布団を干す場所がベランダだからです。というか、布団を干す場所は、ベランダ以外にないですよ。

吹き抜け天井のある友達の家は、二階の廊下の吹き抜けの突き当たりの手すりに布団を干したりもしていますけれど、しかしそのような家は稀だと言えるでしょうから。というか、吹き抜け天井をつけること自体が、マイホームを建てるスペースが限られた住宅街において、なかなか難しいと言えるでしょう。マイホームを建てる敷地がなかなか確保できませんからね。

そういうわけで、子供のいるファミリーが建てる住宅ならば、やっぱりベランダが必須だと思うわけです。夫婦二人だった時は「洗濯物は部屋干しだし、ベランダ要らんよね」などと思っていたわけです。しかし子供が生まれてみますとわかりますよ。布団を干す機会って多いのだと。そして布団を干す場所はベランダ以外にないということが。

ちなみに以前住んでいたアパートはベランダがなかったので、なおのことそう思ったのです。そして一戸建てマイホームではしっかりとベランダをつけましたよ。